皆さん最近よく、色々なエコバックを見かけるようになったと思いませんか?
かわいいエコバックから、おしゃれなエコバックまで、自分だけのマイバックとして、今、エコバック注目されています。
エコバックは、ご存知の通り地球温暖化に伴い、スーパーなどのレジ袋が有料化されたために開発されたバックです。
なお、レジ袋ですが、何気に使っていますが、国民一人あたりに対して、年間で約200枚以上使われていると言います。
そのレジ袋は、廃棄、再生する際に、CO2を排出します。このCO2の排出を少しでも和らげるため、スーパーなどでレジ袋の有料化が始まりました。
当初は、有料化されても、レジ袋を使う人がほとんどでしたが、今では色々なメーカーから様々なエコバックが出ていて、エコバックを使用する人が増えました。
現在でも、ベネトンのエコバックやイギリスで大人気のアニヤ・ハインドマーチのエコバックをはじめ、おしゃれでかわいいエコバックが続々登場しています。
これからは、スーパーの袋ではなく、おしゃれなエコバックを持って、おしゃれな気分で買い物を楽しんで見てはいかがでしょうか!!
2007年07月23日
エコバック
ニックネーム エコバック at 00:00| Comment(0)
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2007年07月20日
エコバッグのおすすめ使い方
最近のエコバッグの流行はいいことですね。
CO2削減のためにできることから始めましょう♪
実は私は最近のエコバッグ流行のずっと前の20年ほど前から、マイエコバッグ派でした。今のようにかわいいエコバッグも発売もされていませんでした。
昭和初期のイメージで「買い物カゴ」を使ったりしていました。でもスーパーマーケットにはカゴは邪魔になり不便でした。
今のエコバッグでもそうなんですが、エコバッグにぴったりの量またはエコバッグに余裕で入る量の買い物量にならなかった時は困りものです。
つまり買いすぎたときは、申し訳なさそうにレジ袋をもらうのも悔しいんです。いったい私のエコバッグはエコになっているのか?不安になります。
そこでエコバッグに折りたためる予備のエコバッグを入れておくことにしました。買い過ぎたときはエコバッグをふたつをもって帰るのです。
もし、重いものを多く買ったときはエコバッグを重ねて二重にして持つと丈夫になり持ちやすくなります。冷たいものと暖かいものを両方買ったときには、分けて入れるといいですね。
暑い季節には保冷機能のあるエコバッグもおすすめです♪
できれば自宅の冷凍庫に保冷材を用意しておき買い物に出かける際に持っていくと、冷凍食品やアイスクリームも安心ですよ。保冷材は再び冷凍庫へ。是非お試しあれ♪
CO2削減のためにできることから始めましょう♪
実は私は最近のエコバッグ流行のずっと前の20年ほど前から、マイエコバッグ派でした。今のようにかわいいエコバッグも発売もされていませんでした。
昭和初期のイメージで「買い物カゴ」を使ったりしていました。でもスーパーマーケットにはカゴは邪魔になり不便でした。
今のエコバッグでもそうなんですが、エコバッグにぴったりの量またはエコバッグに余裕で入る量の買い物量にならなかった時は困りものです。
つまり買いすぎたときは、申し訳なさそうにレジ袋をもらうのも悔しいんです。いったい私のエコバッグはエコになっているのか?不安になります。
そこでエコバッグに折りたためる予備のエコバッグを入れておくことにしました。買い過ぎたときはエコバッグをふたつをもって帰るのです。
もし、重いものを多く買ったときはエコバッグを重ねて二重にして持つと丈夫になり持ちやすくなります。冷たいものと暖かいものを両方買ったときには、分けて入れるといいですね。
暑い季節には保冷機能のあるエコバッグもおすすめです♪
できれば自宅の冷凍庫に保冷材を用意しておき買い物に出かける際に持っていくと、冷凍食品やアイスクリームも安心ですよ。保冷材は再び冷凍庫へ。是非お試しあれ♪
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2007年07月19日
エコバッグの未来はあなた次第
セレブが持っていたエコバッグと同じものを買うために徹夜して並ぶ。高級ブランドから高級エコバッグが発売される。エコバッグはもはや必需品になりつつありますが、日本は昔から素晴らしいエコな国民でした。
まず、三つのRといわれていいるリサイクル(Recycle)、リユース(Reuse)、リデュ−ス(Reduce)。この三つのRをひと言で表す言葉は世界にただひとつ、日本語の「もったいない」です。
「もったいない」は世界共通語になろうとしています。
この「もったいない」の精神こそが地球を救うのではないでしょうか?
しかし、「エコ」と「便利」は裏表。便利をとれば大量のゴミ。エコをとれば面倒臭い。ゴミの分別だけでもかなりの時間と労力がいります。
今はお豆腐を買っても一つずつパックに入り、買うとレジの店員さんがポリ袋に入れてくれる。昔はお鍋を持って買いに行きそこに入れてもらったものでした。
「エコバッグ」なるものがなくても、お鍋がエコバッグにもお鍋にもなっていたんですねぇ。全く無駄がありません。消費者が過剰なサービスを求めすぎるのか?売り手が売上をあげるためのサービス合戦をやりすぎたのか?
あれば欲しくなるのが人間というもので、便利なものやサービスがあるから欲しくなる。なければそんなことは欲しいとは思わない。
セレブも持っているからエコバッグを持つのも大いに結構ですが、本当の意味でのエコロジーを考えないままだと今もてはやされているエコバッグ自信が、大量のゴミになる日が来るかもしれません。
「必要かな?」と思う心、いらないものは「いりません」と言える勇気を持つことは、心の中に素敵なエコバッグを持っているのですね。子どもたちに残す地球のために私たちは考えながら行動していきましょう。
まず、三つのRといわれていいるリサイクル(Recycle)、リユース(Reuse)、リデュ−ス(Reduce)。この三つのRをひと言で表す言葉は世界にただひとつ、日本語の「もったいない」です。
「もったいない」は世界共通語になろうとしています。
この「もったいない」の精神こそが地球を救うのではないでしょうか?
しかし、「エコ」と「便利」は裏表。便利をとれば大量のゴミ。エコをとれば面倒臭い。ゴミの分別だけでもかなりの時間と労力がいります。
今はお豆腐を買っても一つずつパックに入り、買うとレジの店員さんがポリ袋に入れてくれる。昔はお鍋を持って買いに行きそこに入れてもらったものでした。
「エコバッグ」なるものがなくても、お鍋がエコバッグにもお鍋にもなっていたんですねぇ。全く無駄がありません。消費者が過剰なサービスを求めすぎるのか?売り手が売上をあげるためのサービス合戦をやりすぎたのか?
あれば欲しくなるのが人間というもので、便利なものやサービスがあるから欲しくなる。なければそんなことは欲しいとは思わない。
セレブも持っているからエコバッグを持つのも大いに結構ですが、本当の意味でのエコロジーを考えないままだと今もてはやされているエコバッグ自信が、大量のゴミになる日が来るかもしれません。
「必要かな?」と思う心、いらないものは「いりません」と言える勇気を持つことは、心の中に素敵なエコバッグを持っているのですね。子どもたちに残す地球のために私たちは考えながら行動していきましょう。
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